2026.03.16

【アーカイブ配信】AI・IoTの進展により急増するデータ。その肥大化にどう向き合い、いかに価値へと転換していくのか。

  • イベント

webinar-misora-connect-archive
2026年3月10日に開催いたしました、株式会社ミソラコネクト主催の共催ウェビナーをご好評につきアーカイブ配信いたします。

AI(人工知能)の急速な普及とIoTデバイスの増加により、世界中のデータ生成量はかつてない速度で肥大化しています。そのデータの「肥大化」に伴い、格納先やデータの扱い方の最適化が急務となっている今、環境に合わせたストレージ選定が不可欠です。

本ウェビナーでは、それぞれの環境に最適な「データ活用」を弊社からご提案し、株式会社ミソラコネクト様よりストレージとSIMを融合させた新しいデータ活用モデルと協業ユースケースをご紹介。

通信と保存を一体で設計することで実現する、効率的かつ拡張性の高いデータ基盤とは何か。
AI・IoT時代のデータ戦略を考えるヒントをお届けします。

こんな方におススメ

  • IoT導入後のデータ活用方法を見直したい
  • エッジとクラウドのデータ連携を最適化したい
  • 通信・ストレージコストを抑えつつ価値創出につなげたい
  • 最新のデータ活用トレンドや協業事例を知りたい

動画視聴の流れ

STEP 01 STEP 02 STEP 03
flow-form flow-mail flow-movie

フォームからお申し込み

以下のお申し込みフォームボタンより必要事項をご入力してください。

メールでご連絡

ご入力いただいたメールアドレス宛に、動画視聴用のURLをお送りいたします。

セミナー視聴

メールにて記載のURLより、お好きな時間に動画をご視聴いただけます。

登壇者紹介

misora-connect-kobayashi小林 智子
株式会社ミソラコネクト
営業部
  misora-connect-okazaki岡崎 桃子
株式会社ミソラコネクト
デジタルマーケティング部
2000年、MVNOの先駆けである日本通信株式会社に入社。BtoB・BtoC両面のヘルプデスク責任者を務めた後、営業部へ異動し法人営業に従事。2012年、丸紅と日本通信の合弁会社である丸紅無線通信(現:ミソラコネクト)の設立に伴い参画。ヘルプデスクでの顧客対応経験を活かした、現場視点のきめ細やかな提案を得意とする。現在は、ミソラコネクトにて、長年のキャリアで培った通信業界の知見を活かし、企業の課題解決を支援している。   大学卒業後、外資系コンピューターベンダーでのインサイドセールスを経て、2020年にソラコム入社。ソラコムでは、デジタルセールスとして、ソラコムが提供するIoT通信プラットフォームをより多くのお客様に提案し活用してもらう事をミッションとして、主にオンラインツール(ウェブ、電話、チャットツール、マーケティングツールやSNSなど)を駆使しながらソラコムの価値訴求、案件創出、そして時には案件契約のリードをしていくセールスを担当。その後、2025年8月にミソラコネクト設立とともに、デジタルマーケティング部へ出向となり、ミソラコネクトの成長を加速させるデジタル戦略の牽引役として活動中。 
     
hikari-hara原 邦充
株式会社光アルファクス
デバイスサポート室
デバイス企画部
   
NAND/Flash及びモジュール製品に25年間、従事しており、ストレージ製品の営業から企画・営業推進を担当。15年前に光アルファクスへ入社し、今まで培ったストレージの知識・経験にHDDの取り扱いを加え、コードストレージからデータストレージ全般の営業推進を担当。    

関連製品